ソウルフルな歌声が印象的なシンガー清水翔太の恋愛ソング。恋愛中に聴くとすごくテンションがあがるし、失恋したときに好きな人のことを思いながら聴くと、いい思い出にしよう!って前向きな気持ちになります。

君に出会えてよかった
切ないけれどよかった
ひとりの夜もそばにいてくれた
世界にたったひとりの
君に出会えてよかった
思い出は 夜の空 星になり 輝くよ
加藤ミリヤと清水翔太という、実力派の新世代R&Bアーティストがコラボレーションした曲。
距離を置いた恋人同士が、君がいなければ生きる価値がないと、相手のことを強く想う気持ちを歌っています。2人のボーカルが見事なハーモニーを生み出していて、ちょっと切ないアップテンポな曲とはまってすごくカッコイイです。

愛しているよ
何度でも君に伝えたい
今は辛くても
君の事を待ってるよ
1人の夜も
側に君を感じていたい
きっとまた会えるよ
約束はいらない LoveForever
2010年には、『Forever Love』という『Love Forever』の第2弾が発売されました!
こちらは、清水翔太×加藤ミリヤと、男性側の目線になっていて、歌詞も違います。よりアップテンポになっていて、元気をもらえる感じが好き。男女共に人気のラブソングです。
1989年2月27日生まれ、大阪府出身の清水翔太さんは、作詞・作曲、アレンジまでこなす天才肌のシンガーソングライター。
中学卒業後に大阪でゴスペルを学び、ソウル・ミュージックに魅せられたことをきっかけに、作詞、作曲などのソングライティング、アレンジを行うように。
2007年秋には、ニューヨークの音楽の殿堂『アポロシアター』のステージに平成生まれの日本人として初めて出演。地元の新聞からまさに「100万人に1人の生まれながらにしてのソウル・シンガー」と絶賛されました。すごいですよね!
そして2008年3月、1stシングル「HOME」でメジャー・デビュー。10代の男性シンガーソングライターとして史上初のオリコン初登場5位を記録。2008年6月には、NYから招待という形でセントラルパークに3万人を動員した「JAPAN DAY」のステージに立ち、地元のニューヨーカーはもちろん、アメリカの有名アーティストらも噂を聞きつけて観覧に訪れるほど話題になりました。